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2013/01/18 (Fri) 「まるさん」について (長文)

新しくジケル鯖にて活動を開始するにあたり、改めて「私」について自己紹介を致します。


元々私はあまりネットやゲーム、パソコンなどというものは必要以外にはしないタイプでした。
しかしながらリネージュ2と出会って、そのビジュアルと世界観にすっかり魅了されてしまいました。

ブラインドタッチもできなかった私はチャットもできず、それ故にクランにも属さずひたすらソロ狩りをしていましたが、LVが少しづつ上がっていく嬉しさと、現実には存在しえない幻想的な風景の中にいるだけで幸せでした。

ビジュアルの芸術性においてはリネ2の方がAIONより優れていると思います。

初めてドラゴンに乗って黒研を上空から眺めた時の外観の精緻な作り込みにとても感動したものです。

しかしやがて私は孤独に耐えられなくなり、クランを創設して盟主となりました。クランは少しづつ大きくなり、やがて複数のクランの同盟主となり、更に連合を作って数百人規模の戦争の参謀を務めるようになりました。

自分の所属する組織が大きく成長し強大になる事に深い充実感を持つ一方で、そのクラン、同盟、連合の維持は大変な労力が必要となりました。

数百の人間を動かす事の重責は実際私の器を越えるものであり、私のIN時間のほとんどは、城や荘園の管理維持、取得した物品の販売と利益の配分、相談や交渉、前日の戦争戦略会議に至っては深夜3時まで行われる事もしばしばでした。

戦争中は私語(白チャ)の厳禁、待機中、敵がいつまでもこない場合でも馴れ合いの決闘なども禁止。AIONと比べるとまるで本物の軍隊のような厳しさと厳格さがあったと思います。

私は少しづつ精神的に疲弊しながらも、責任の重さ故ゲームをやめられず継続していました。

しかし拒否できない形でオフ会やメール交換などが行われた後にはリアルへの干渉が始まり、その干渉が度を越えてきた時に恐怖を覚えた私は住所とメアドを変え、どうしても責任という呪縛から逃れる事のできなかったリネージュの世界から全ての責任を放り出し、ある日唐突に逃げ出してしまいました。





リネ2ではPKとは基本的に悪であり、ましてやある一定の規模の盟主が好き勝手にPKなどできるものではありませんでした。

狩場の横殴りでさえ、クラン間の抗議交渉に発展する事もあり、下手をすれば、クラン間の抗争や宣戦布告からクラン員が粘着PKを受けクラン自体が崩壊する事もありました。

なのでPKというものは、私にとって「ありえない」行為そのものでした。


そんな私がリネ2をやめてAIONというゲームを始めたとき、ネットゲームにおける対人恐怖症となった私は一切レギに加入する事もフレを作る事もしませんでした。

そしてLVが上がりアビスにやってきて、ある日初めて相手をPKした時は、

指が振るえ、心臓がバクバクと鼓動しました。

やってはいけない事をやってしまったという罪悪感と共に、今まで色んなものに縛られていた事からの開放に恍惚となっていました。

以来PKというものに夢中になり、それを極める事に夢中になりました。

殺したり逆に殺されたり、漠然としたものから始まりましたが、いつしかしっかり統計をとって確率的にどのようなコンボややり方が高い勝率を得る事ができるか研究するようになりました。

最初は対戦のログをBlogに張り、対戦内容を検討すると共に、月間での勝率を計算しBlogに掲載していました。

それはよい行為とは思っていませんでした。

しかし私のBlogに訪れる方はほとんどいなく、ほとんど自己中心の日記のようなものでした。もちろんKILLした事を誇らしく自慢したいという気持ちがなかったわけではありません。

それがある日誰かが私の日記を2CHに晒した事で私の事が一気に批判されるようになりました。

私への2CHでの誹謗中傷の嵐は3日以上続きました。

私はそういった事に対し全く免疫がありませんでした。リネ2の時代は私のなんらかのミスで、晒されたりしてはいないかと戦々恐々とした気持ちで晒し掲示板を見ていました。もちろんただの一度も晒された事はありません。私のリネでの人物評価は非常に面倒見のよい、やさしくもおっちょこちょいで、決して強くなく、むしろ周りから守られるようなタイプだったと思います。

私はショックを受けBlogを一旦閉鎖しました。

数日私は考えました。

AIONをやめようとも考えました。

やめずに続けるならば、私はここ(AION)で何をするのか、何になろうとするのか。

そして私はこの世界でPKerとして最強を極める事を目指しまたそれを自他共に証明する事を目標としました。

またその目標の前にいかなる障害があろうとも乗り越えていく決意をしました。

そして私はBlogを再開しました。

その後も誹謗中傷は続き、それは勝敗に対する無効を唱えるものも多くありました。

それ故に戦闘の内容をより正確に周知する為にBlogでログを掲載するやり方から、やがて動画で戦闘シーンを掲載するやり方になって行きました。

動画は嘘を言いません。

最初は正確に戦闘を証明する為、毎日のように全ての戦闘を端から端まで掲載するやり方をとっていました。

これがまた2CHでAIONで動画検索すると私の動画で埋まってしまうとの大きな批判を呼び、それもあって現在では縮小して定期掲載する形となりました。



それにしても当時は相手を勝手に動画に掲載する事は、肖像権や名誉毀損などの法に触れかねないとの配慮から、私以外にPKシーンをまるまる掲載する方はいませんでした。

私は法の専門家、及びNCへの問い合わせから、ゲームのキャラの肖像権は全てNCにある事を確認し、相手を誹謗する内容でなければ名誉毀損にも該当しない事を確認しました。

やがて私以外にも普通にPVPを掲載する方が出てきて、NCも専用動画キャプチャーソフトを用意したり、現在では動画で自分の動画を掲載したり、それを見て楽しむ新たなAIONの楽しみ方が普通に定着しています。



さて私の目指す最強のPKerとはあくまで私の定義に基づいたものであって、普遍的意味を持つものではありません。

ですのでKILLrateが高いと言っても集団が轢き殺した分はrateに入っていませんし、逆に集団相手にKILLした場合はrateに入ります。あくまでソロで相手を殺した場合のみKILLもDEATHもカウントされます。

故に集団でしか動かない鯖、ソロでの活動の少ない鯖、ソロで私を見ると逃げていく鯖、ハイドからソロで襲ってこない鯖、こういう鯖では高rateになっていきます。



最後に

私自身はKILLrateを高める事のみを目的に活動しています。

よって挨拶やバフをくれた方も見殺しにしてリターンしていきます。

それ故に私は友人を一切作りませんし、挨拶やお礼をする事もありません。


バフをくれた方に挨拶を返しながら、もしその方が助けに入ったとして見殺してリターンする事は卑劣極まりない行為でしょう。寧ろ挨拶をしない私を憎んでくれた方が気が楽というものです。

チャット欄もほとんど見ないで戦闘に集中してますのでWISを返す事もありません。

このような無礼な行為をこの場を持って深くお詫び致します。





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comment











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人それぞれ遊び方は自由だからけっこうな事だよ!

でもなんか・・・重い。

2013/01/18 23:14 | のなめ [ 編集 ]


Re: タイトルなし 

ありがとうございます。私はネトゲをアンリアルとして笑うのはどうかと思っています。ネトゲをするのはリアルの行為であり夢想ではありません。ネットでのチェスの世界大会もあります。株や為替、世界の経済はネット取引で進んでいきます。クーデターや暴動もネットが起爆剤になっています。ネットは仮想世界ですがキャラを操作する本人はネットを通じてリアルに活動しています。私はリアルにおいて、仕事もスポーツもAIONも同等に真剣に捉えています。何故なら全て相手は生きてる人間なのですから。私は昔哲学に傾倒した事がありました。生きる意味を知りたかったのです。結論は「答えはない、しかし自分は限られた時間存在していられる」です。結論が出ないので神になろうと思った事もありました。それも不可能と分かった故に「生きてる間に真剣に必死にひたすら活動する事」が私にとっての信念です。世界に答えはありません。あるのは自己の信念だけです。それに加えて愛というエッセンスでしょうか。AIONでは私にとっての強敵を愛します。強く意識する事は愛です。人にとって最も悲惨な事は「誰からも無視される」事ではないでしょうか?すみません。今日はPKをしないので、活性原酒で一杯やっていますので雄弁になっています。


> 人それぞれ遊び方は自由だからけっこうな事だよ!
>
> でもなんか・・・重い。

2013/01/18 23:48 | marusan0003 [ 編集 ]


 

いや~全然重くないっしょw

大事な事言ってると思うよ~
人それぞれ思い入れってのが有るんだし。

例えネトゲでも熱中出来るもの、楽しみが有るってのは人として幸せだとおもうケドね俺は!

人生かけてるとか言ってる奴はちと引くがw
まるさんがんばれw更新楽しみにしてるヨw

2013/01/19 00:04 | 応援隊 [ 編集 ]


HI 

こんにちは、僕安全日
僕思うんだけどさ
F1がもし、オートで走っててさ
最速RAP叩き出したとしてね
うちのマシンが一番早いぜ!最強だろ!? 
って言われたらどう思います?
いやまぁ全部はマクロじゃないにしても
僕から見たら同じ様に見えるなぁー
カーブはオートで走ってるけど
ストレートは手動で走ってますんで、人力です。
みたいな。
それを最強だって思うなら全部機械にやらせたほうがいいと思うんだよね!?
ちく び

2013/01/19 00:20 | 安全日 [ 編集 ]


Re: タイトルなし 

ありがとうです。重さってなんでしょうね。
私はこの息苦しい世の中で見た目軽く飄々と自己を貫いてる方の方が重いものを背負ってる気がします。
そしてかっこいい。そういう人に憧れます。




> いや~全然重くないっしょw
>
> 大事な事言ってると思うよ~
> 人それぞれ思い入れってのが有るんだし。
>
> 例えネトゲでも熱中出来るもの、楽しみが有るってのは人として幸せだとおもうケドね俺は!
>
> 人生かけてるとか言ってる奴はちと引くがw
> まるさんがんばれw更新楽しみにしてるヨw

2013/01/19 00:56 | marusan0003 [ 編集 ]


Re: HI 

F1では天候やドライバーの特性に応じてエンジンのプログラムを変えます。ドライバーのテクや勘のみで最高のラップがとれるわけではなく、路面にあわせたタイヤの選択やエンジンの吸気量、全てをメカニックか判断しプログラムをし、それがドライバーのテクニックと噛み合って最高のラップが取れるのです。

私の持ってるデバイスは誰でも手に入る一般的なものでしかありません。

しかしそれを用意すれば私と同じ事ができるわけではありません。

そしてマクロを組むだけだけでは相手を殺せません。

ぼんやり見てると全てがマクロで一律同じ動きをしてるように見えますが、同じように見えるコンボも相手のバフや状況で微妙に何種類もあり、マクロの組み合わせだけで恐らく数十パターンになると思います。

連続させるべきところはマクロで行い、あとは手動による0.01秒単位の組み合わせの選択と発動のタイミングの作業になります。

F1はオートマでは勝てません。しかし、ドライバー一人のマニュアルでも勝てません。
ドライバーのマニュアルとメカニックのチューンナップがドンピシャにあって始めて勝利が可能になるのです。

手動で有効なところは手動、マクロで有効な部分はマクロ。車のメカニックとドライバーの二役をやってる感じだと思います。

> こんにちは、僕安全日
> 僕思うんだけどさ
> F1がもし、オートで走っててさ
> 最速RAP叩き出したとしてね
> うちのマシンが一番早いぜ!最強だろ!? 
> って言われたらどう思います?
> いやまぁ全部はマクロじゃないにしても
> 僕から見たら同じ様に見えるなぁー
> カーブはオートで走ってるけど
> ストレートは手動で走ってますんで、人力です。
> みたいな。
> それを最強だって思うなら全部機械にやらせたほうがいいと思うんだよね!?
> ちく び

2013/01/19 01:38 | marusan0003 [ 編集 ]


 

こんにちは。

要塞戦(種族単位)、ドレド(PT単位)等、
AIONにおいての最強の定義は色々ありますが、
今回の記事でまるさんの言う"PKerとしての最強"(プレイヤー単位)は現時点で既にまるさんであると支持します。

仮に他の方でまるさんよりも高いレート(kill/death)
で実績を持っている方がいたとしても、まるさんのように
動画と記事でそれを証明し、万人の抗議を受け付けるといった力の証明は他の方にはありません。

だからこそ、その力の証明を含めてまるさんが現時点で最強のPKerだと個人的に思います。

様々な面で見える徹底ぶりが素晴らしく、尊敬しております。これからも動画アップ、記事更新を楽しみにしています。

2013/01/19 02:28 | 支持します [ 編集 ]


Re: タイトルなし 

ありがとうございます。

私は「私の定義に基づいた最強」を目指しているわけですが、実際には定義によらない本当に上手い方というのは存在します。戦うとひしひしと伝わってくるものです。
そういった方には私のパターンに嵌めていく作業は愚昧なものに映るかもしれません。

ただ不思議とそういったAIONを究めたと思われる方から誹謗を受けた事はありません。

恐らくは簡単でワンパターンに見える技の裏にあるわずかなテクニックを読み取ってくれる能力があるからなのかもしれません。



大変な賛辞に面映ゆい気持ちではありますが、以前は害人として中傷を受ける事しかなかった私に時折支持を示してくれる方がいるのは実際私にとって大きな喜びではあります。

しかしながら不器用な私ですが、今後も更に「自己流」を極め貫いて行きたいと思います。

> こんにちは。
>
> 要塞戦(種族単位)、ドレド(PT単位)等、
> AIONにおいての最強の定義は色々ありますが、
> 今回の記事でまるさんの言う"PKerとしての最強"(プレイヤー単位)は現時点で既にまるさんであると支持します。
>
> 仮に他の方でまるさんよりも高いレート(kill/death)
> で実績を持っている方がいたとしても、まるさんのように
> 動画と記事でそれを証明し、万人の抗議を受け付けるといった力の証明は他の方にはありません。
>
> だからこそ、その力の証明を含めてまるさんが現時点で最強のPKerだと個人的に思います。
>
> 様々な面で見える徹底ぶりが素晴らしく、尊敬しております。これからも動画アップ、記事更新を楽しみにしています。

2013/01/19 19:55 | marusan0003 [ 編集 ]


 

こんにちは僕安全日

>ただ不思議とそういったAIONを究めたと思われる方から>誹謗を受けた事はありません。

>恐らくは簡単でワンパターンに見える技の裏にあるわず>かなテクニックを読み取ってくれる能力があるからなの>かもしれません。


言うのが馬鹿らしいだけだと思うよ!!
ちく び

2013/01/20 00:39 | 安全日 [ 編集 ]


 

キリンさんが好きです。でも、まるさんのほうがもっと好きです。

2013/01/20 02:27 | [ 編集 ]


 

今すぐパソコン捨てて新しいTV買うことをお勧めする

2013/01/20 03:44 | royal [ 編集 ]


 

実際、誹謗中傷してる方々は自分が弱いということを認められずにいる人達ばかりだと思います。

よく、「あいつチートだろう」って発言を耳にしますが
そういわれてる方々を戦ってみると、なるほど、確かに凄まじい強さです。

でも、ログを見たり何回か戦っていくとどこをどうして負けるべくして負けたのかがわかり、チートや不正の一言でまとめられる方は私が相手した中には一人もいませんでした。

自分の理解の及ばない(納得の行かない)強者に出会ったとき、
矛盾したものとして勝負自体を無効にし負けたという事実を消し去るかのか
どうして負けたのかと研鑽し同じ舞台に近づこうとするのか

まるさんと、まるさんの言う「定義に当てはまらない強者」は根本的なところでは同じなのだと思います。

「勝利」することに意義があるという点で。

負けたら何も言えませんからね。
どんな状況下であろうと自分が沈んで相手が健在という事実には変わりはない。
本当に心から負けたと微塵もおもってない、勝敗の次元ですらないと思ってるのならそれはまた別なのでしょうけれど、
その人が本能的に線引きしている勝ちと負けの境界で、負けを認めるということはなかなかに辛いことなのだと思います。
でもその境界を超えたいと負けた事実から進歩しようとすることが強さに繋がる一歩なのだと思います。

まるさんのぶろぐを読んでるととても清々しく、潔い気持ちになれます。これからもがんばってください!



2013/01/24 06:02 | erua [ 編集 ]


Re: タイトルなし 

ありがとうござます。

基本的にAIONなどのMMOは非同期システムを採用しており、個々のPING通信速度、PCの処理速度が全く異なるものを同一サーバー上に同時に再現するわけですから、必然的に矛盾が生じて来ます。

ですから瞬間移動や、気がついたら死んでたみたいな異常な攻撃速度、それらは特に要塞戦や集団に出くわした場合多くなりますが、タイマンでも周りに集団が近づくと同じ現象が起こりやすくなります。

こういったシステム上の問題を多数のPVPによって体や頭で理解できてる人は安易に人をチート呼ばわりすることはないでしょう。


しかしながら他人の死に様を勝手に動画掲載する私のような者はいかなる非難も甘んじて受ける義務があると思っています。

それでも回復POTが自動チートだとか、ハイドからの急襲対応が自動チートだとか、そういう事を言われるのは多少不愉快ではありますが時として誇らしく感じる場合もあります。

それは他人からみれば人間技と思えない事をやってのけてるという事にもなるからです。


> 実際、誹謗中傷してる方々は自分が弱いということを認められずにいる人達ばかりだと思います。
>
> よく、「あいつチートだろう」って発言を耳にしますが
> そういわれてる方々を戦ってみると、なるほど、確かに凄まじい強さです。
>
> でも、ログを見たり何回か戦っていくとどこをどうして負けるべくして負けたのかがわかり、チートや不正の一言でまとめられる方は私が相手した中には一人もいませんでした。
>
> 自分の理解の及ばない(納得の行かない)強者に出会ったとき、
> 矛盾したものとして勝負自体を無効にし負けたという事実を消し去るかのか
> どうして負けたのかと研鑽し同じ舞台に近づこうとするのか
>
> まるさんと、まるさんの言う「定義に当てはまらない強者」は根本的なところでは同じなのだと思います。
>
> 「勝利」することに意義があるという点で。
>
> 負けたら何も言えませんからね。
> どんな状況下であろうと自分が沈んで相手が健在という事実には変わりはない。
> 本当に心から負けたと微塵もおもってない、勝敗の次元ですらないと思ってるのならそれはまた別なのでしょうけれど、
> その人が本能的に線引きしている勝ちと負けの境界で、負けを認めるということはなかなかに辛いことなのだと思います。
> でもその境界を超えたいと負けた事実から進歩しようとすることが強さに繋がる一歩なのだと思います。
>
> まるさんのぶろぐを読んでるととても清々しく、潔い気持ちになれます。これからもがんばってください!

2013/01/24 22:59 | marusan0003 [ 編集 ]


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現在BLESSルーメン(ハイロン)にてソロPK中心に活動しています。


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